サービス関連情報 【Ver3】Windowsクライアント版アプリ 不具合のお知らせ【2/27 更新】

2019年123

お客様各位

たよれーる どこでもキャビネットVer3をご利用いただきまして、誠にありがとうございます。

この度、どこでもキャビネットVer3にて下記不具合があることを確認しました。

発生する不具合ににつきましては下記をご覧ください。

下記不具合は2月27日リリースのVer3.0cにて修正済みです。

ご利用中のお客様にはご迷惑をお掛けしてしまい、誠に申し訳ございませんでした。

更新内容詳細:

2019年2月13日:修正予定日の更新、新たに確認されたアクセス権エラー不具合を追記

2019年2月27日:不具合修正済みのver3.0cリリース情報追記

現象が発生するバージョン どこでもキャビネット Windowsクライアント版アプリ Ver3.0
修正日 2019年2月27日(水)

発生する不具合

  • ドラッグ&ドロップでフォルダをどこでもキャビネットに移動すると、アップロードされない。
    ローカルにあるフォルダをドラッグ&ドロップでどこでもキャビネット内に移動した場合、該当フォルダの中を表示されるまでファイルがアップロードされません。

    【回避方法】以下いずれかを行ってください。

    • どこキャビに移動したフォルダの中身を順番に表示する
    • 「移動」ではなく、「コピー」を利用する
  • 0バイトファイルが登録される。
    通信が不安定な状態で、一度に大量のファイルをアップロードすると、元のファイルが退避フォルダ内に移動され0バイトファイルとして登録される場合があります。元のファイルは退避フォルダ内にございますので、そこから復旧させてください。

    【回避方法】

    • 一度に大量のファイルをアップロードしない
  • 該当キャビネット配下のフォルダー/ファイルでアクセス権エラーが発生する。
    管理者がアクセス権を変更した後、アプリで該当キャビネット配下のフォルダー/ファイルの操作時にアクセス権エラーが発生する場合があります。

    【回避方法】

    • 対象フォルダーを表示して、「Ctrl」ボタンと「F5」ボタンを同時に押下する
      • 対象ファイルの操作(更新、移動、登録)を行った際に権限が無い場合は、アクセス権エラーとなり退避フォルダに移動されます。